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  「君を愛した時間」#3 
撮影合間、カメラに向かってピースな二人@ちょっと変顔で(笑)。

まるで劇中のウォン(イ・ジヌク)とハナ(ハ・ジウォン)まんま!^^

そしておしゃべり中~。

やっぱりハナとウォン

さらには二人でセルカ♪

この、二人で撮った写真、公式HPにアップしてくださぁーい!!!

と、叫んだところで(笑)、3話~。


『何かの本で読んだことがある。
その瞬間は難しい言葉で始めなくても良いんだ、と。
大袈裟な修飾語ではなく、とても簡単な言葉でも始まることもある、と。
誰かが私を守ってくれるようなその瞬間・・・
愛にも音があるのだろうか・・・?』

インターンの年下男ソンジェに少しずつ惹かれ始めているハナ(ハ・ジウォン)はその気持ちをウォン(イ・ジヌク)に話す@いつものどっかの屋上で、いつものようにチキン食べながら。

「こういう瞬間があるじゃない?売り場にたっくさんの靴があるけど、自分の眼にパッと飛び込んでくるたった一足!その時、胸がドキドキして、そしたらその靴を買うべきなの。」
「それでそのチングがお前をときめかせる靴だってことか?しかしそのチングは知ってるかな?お前が自分を靴のように考えてるってこと。」
「その瞬間を逃したらダメだってことを言ってるの!」
「傘ひとつでオーバーになるなって!お前な、年下と恋愛を始める時はだな、年下がお前がいないと死にそうだって首をくくるその時!手をそっと差し出さないといけないってことだよ。」
と、言ってチキンの手を差し出すウォン(笑)。

そのチキンはコラーゲンたっぷりってことでハナがパクッ(笑)。←何だかんだ言って結局仲良し♪^^


高校時代の親友ナヨンと久しぶりに会うことになったハナは昔を思い出す。

【高校時代】

合コンから帰ってきたハナとウォンを見ていたナヨンは二人が付き合っていると思いこむ。
そして二人を教会に呼び出し、神様の前で真実を告白させようとする。
が、ハナとウォンがいくらナヨンの誤解を解こうとしてもナヨンは「二人が付き合っている!」と決めつけて二人を責めるばかり。
するとウォンがきっぱり言うんだよね。

「俺、他に好きな子いるから!」

ウォンの『好きな子』を推測するハナとナヨンはその相手が「数学の先生」だと思いこむ。
ウォンは数学が苦手だからその気持ちを伝えることができずにツライ片想いなんだ、と。←すごい推測・想像だな(笑)。


【現在】

ウォンに会ったハナはその時のことを話す。
「あの時、あなたが他に好きな子がいるって告白しなかったら、ナヨンと私は絶交してた・・。ところで、あの時あなたが好きだった子って誰?」
「知らない。覚えてない。」
「嘘つき!あなた、片想いだから言えなかったんでしょ、誰なのか。」
「おい!お前は俺が片想いなんてするような男に見えるのか?」
「うん!」

と、ここでソウンから電話がかかってきたウォンは着信画面を見せて、

「ほら見ろよ!退社した後にも後輩女子から電話がかかってくる男だぞ、俺は!」

と得意気(笑)。

そしてハナは何故だか強気にソウンをここに誘うように言う(笑)。

現れたソウンの美貌にちょっと驚いた感じのハナだけど、表面上は余裕ぶって何かとオトナぶるお姉さんハナ(笑)。

ソウンに優しいウォンにちょっと嫉妬するハナだけど、でもソウンも同じなんだよね。
何の気兼ねもなく言いたい放題で仲よ良いウォンのハナにやきもちをやいて、ついつい飲みすぎちゃうソウン。

で、そのうち見事な酔っ払いに(笑)。

あらあら、しな垂れかかってるよ(笑)。
そして初対面のオンニ・ハナ相手にちょっと暴言。

「ところで、オンニ、彼氏いないでしょう?」
「え?どうしてですか?」
「見るからに、オンニは恋愛よりも仕事、愛よりも友情、そういう人みたいだからです。」
「・・・・・・そう見えます?」@イラつきを隠しながら(笑)。
「はい!それに男の人たちが、とても近寄りがたるタイプじゃないですか?そうじゃないですか?」とウォンに聞く酔っ払いソウン。
「さぁ。」と応えるウォン。←オイコラ、そこは否定しろ!(笑)

イラッとしつつも(笑)「・・・・・まぁ、簡単に思われるよりは良くないかしら?」と頑張ってオトナの対応するハナ。
だけど、トイレで席を外した際に、先程のウォンの「さあ?」と思い出して「『さあ』?どこが?どこが近寄り難いっていうの?ふんっ。」と腹を立てる。

酔っ払いソウンを送るウォンに対抗するかのように、見栄でソンジェを呼び出したハナ。

それを見て、何とも言えないビミョーな気持ちになるウォン。
さらに、ソンジェがハナの手を取りつないだことにピクリと反応するウォン(笑)。

ソンジェのことをハナの彼氏だと思ったソウンは、「オンニ、さっきは彼氏いないって言っていたのに猫かぶりだったんですね。」とまた暴言。

それに思わずムキになってしまうハナ。

「ソウンっし、猫かぶりだなんて。それは親しい人同士の間で言う言葉でしょう?」
「あ、すみません!私はただ、冗談で言っただけなのに・・・・。」
「僕がヌナを追いかけているんです。呼び出される機会を作って下さってありがとうございます。」とソンジェがウォンにお礼を言うとウォンは「別にありがとうだなんて・・・」と言いつつ、ハナに「何をそんなに真に受けるんだよ。大したことじゃないのに。」と言ってソウンを庇う。

そしてハナは納得いかないながらも、とりあえずウォンとソウンに自分が敏感に反応したことを謝る。
けど、「家に着いたら電話しろよー。」というウォンのことは無視(笑)。

で、なんとなく気まずいまま別れる二組。

「さっきのヒョンのこと好きなんでしょう?嫉妬させようとして僕は利用されたみたいですが・・・。」とソンジェ@ビンゴ!鋭い!(笑)

帰宅したハナは、先程の鋭敏に反応したことを反省してウォンに電話。
ところが。
ウォンがソウンと未だに一緒にいて、それもソウンの家にいることを知ってまたもや「イラッ」(笑)として「家に着いたら折り返し電話してっ!」と。

そして不貞寝しようとするハナだけど、しっかりちゃっかり携帯は枕元に置いとくんだよね~♪^^

その頃、ウォンはソウンにせまられて唾ゴクリな妄想なんぞを!(笑)

帰宅したウォンはハナに電話しようとしつつも寝ているかと思ってか(?)かけられず・・。
ハナは寝ずに待ってたんだけどなぁ・・・。


ソウンはウォンの家に来て、手作りお弁当&アイドル・ミル情報であっという間にミヒャンと仲良しに。
そんなソウンに少なからず戸惑うウォン。
恋愛のことは自分でなんとかするから放っておいてくれ、という姿勢のウォンにミヒャンは、付き合う気がないのなら無駄に夢や希望を持たせないように行動するように、と忠告する。

ソウンから「お弁当美味しかったですか?美味しかったのなら食事、御馳走してください。」とのメールをもらったウォンだけど、何も返信せず・・・。


先日、ハナとソンジェが仲良く歩いているところを同じ会社の人が目撃していて、あっという間に社内に噂が広まってしまう。

そんな中、ハナは敢えて出張にソンジェを連れて行くことに決める。

ソンジェに、今度の出張の仕事がうまく行ったら一緒に朝の海を見に行きましょう、と言われたハナは、マートのランジェリー売り場でちょっぴりセクシーなランジェリーをチェック(笑)。

と、そこへたまたま居合わせたウォン登場で、ハナびっくり!

「何してるんだ?それを買うつもりか?」
「ううん!ただ見てただけ。」
「お前にはそれよりも~これだろ!」と言ってウォンが差し出したのはお子ちゃま用のセット(笑)。

で、怒るハナ(笑)。

マートからの帰り道、ハナからソンジェと1泊出張に行くことを聞いたウォンはちょっと動揺し、

「1泊?あのチビと?あそこに1泊2日で行くのか?一日に二往復ぐらいできる距離なのに。」と嫌味チクリ(笑)。

「あなたはソウルで1泊2日してたけど?」(そうなのか?ウォン、そういう過去があるんだね(笑))
「俺が?またオーバーなことを。」
「いいわよ!成人した男女ならそういうこともあるでしょう。わかるわよ。」
「何が『わかる』だよ。お前は、『その瞬間』の確信があるのかどうか考えて見ろ。」
「何のこと?」
「お前がこないだ言っていただろ?瞬間がどうのこうのって。」
「それであなたはその瞬間を逃さなかったってことね?」
「俺のことじゃなくてお前の話!悪くない~って考えだけですっかり騙されるなってことだよ。」
「ちょっと!あなたは私のことを時々、頭の足りない人扱いすることがあるけど?」
「うん!」
「私は、悪くないんじゃなくて、ものすっごく良い女の!あなたに女を見る目がないだけでしょ。まったく!愛に何か特別なものがあるっていうの?悪くない、ご飯食べよう、心配だ、ってそうやって始まるものなの。500万ウォン、準備しておきなさい!」

ハナとウォンをくっつけようと考えているハナ両親はやたらめったらウォンを可愛がり(@自分の息子以上に)、そして何とかしてハナを押し付けようとする(笑)。
そんな両親にハナは呆れつつも、ウォンと接近した際には~

思わずドキっと@ウォンもだけど~。

ハナの机に飾られていた、イ・スンファンのコンサートに行った時(かな?)のハナの写真。

それをデッサンしたものをウォンが自分の部屋で見つめていると(全然似てなかったけど!笑)ソウンから『美味しくなかったですか?返事がないから・・・。』とメールが。

それに対して今回は『何食べる?』と返信するウォン。

で、ウォンったら手料理パスタを御馳走っすか!(驚)
まさか自宅に招待して手料理を振る舞うとは・・・・
まるで『恋人』扱いじゃないかい?^^;

ハナとソンジェでいざ出張。
そして無事、早々に懸案をクリアしたハナたちは完全オフタイム状態で二人で街中散策、まるでデートだな^^;

夜、ソンジェはハナの手を取りながら「仕事がうまくいったから、朝の海を一緒に見るんでしょう?」と。

そしてハナはウォンの「お前はその『瞬間』が確実なのか考えろ」という言葉を思い出し「オ・ハナ、このくらいなら確実でしょう?」と自分に問いかける。

おめかししたハナはソンジェの部屋を訪ねる。
で、そこで通話中のソンジェの話を聞いてしまい、ソンジェが正社員になるためにハナを利用していたことを知る。

ひえー!!!
ソンジェ、そんな奴だったの?
私、すっかり騙されてたよ^^;


「特別な仲になったら私が世話してくれるような女に見えたの?笑顔が明るくて、好意を振りまいて、人の気持ちを利用してそうしてまで得たいものがたかだか正社員だったの?どれほど切羽詰まってどん底だったらそうなるわけ?」
「それは、チーム長もよくご存知だと思いますが?」
「!?」
「まったく知らない後輩にすべて奪われてどん底だった時、どうでしたか?僕が現れて嬉しくなかったですか?どれほど切羽詰まっていたら僕の手をすぐに掴んでこれ見よがしに―」
「やめて!・・・・・朝の海は一緒に見られないわ。」

うわー、これはキツイわ。
ソンジェに反論できないもんな・・・・。

『・・・・・ときめいたあの瞬間たちが、本物だと信じていた。私をときめかせたものたちが偽物だったことよりもさらに耐えられないのは、一瞬でも幸せな想像をしていたということがばれてしまったことだ・・・・。』

大泣きしたハナはウォンに電話。

「ウォナ・・・・・」

その一言で何か異変を察するウォン。

「何かあったのか?おい、オ・ハナ。お前どこにいるんだ?」
「・・・・・・あなたの言うとおりだった。オーバーになったらいけなかったのに。もうあの瞬間にときめいたことたちが、本当は何でもないこともありうるってことぐらいは分かっているって思ってたけど、バカみたいにそれをまた忘れてたの。守ってくれて助けてくれてどうのこうのって、私がそれだけ愛されたいって焦っていたってこと・・。言ってみてよ、チェ・ウォン。私が本当にそこまでバカになっちゃったの?本当にもう滅茶苦茶。こうやってキラキラした新製品が私の手の中にあるって、それが嬉しかったのかな?ウォナ、私もう自信がない・・・。もう他のことは何も考えずに死ぬほど仕事だけして生きようかな?考えれば考えるほど、とても腹が立つ・・・・。」

泣きすぎてアイメーク落ちてパンダになったハナは、さらに雨に降られてブランコに独りぼっち・・・。

と、その時、雨を遮ってくれる誰か。

「・・・・・ウォナ・・・・!」
「見つけたー、オ・ハナ!お前、雨に打たれて、熱出て、具合悪くなったら怒るぞ、本当に!」


と、言いつつも優しい笑顔なウォン^^



で、つづく!

うっぎゃー!
ウォン、たまらーんっ♡
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   非公開コメント  
Kimamani・・・^^
◆過去記事への拍手等、本当にいつもありがとうございます^^
ずっと前のドラマへの拍手コメもすべてありがたい気持ちで嬉しく読ませていただいております♪そしてそのたびに、当時の熱い(笑)気持ちを思い出したりもしてます(笑)。



ここ↑へのコメントはこちらに♪
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mari

  • mariと申します^^
  • 韓ドラの視聴感想などを気ままにマイペースで書いてます。
    んが、韓国語理解力はへぼへぼなため意訳しまくり&解釈違い多々ありの可能性大です^^;

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