スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  「君を愛した時間」#8 
うっきゃぁ~!
かわいすぎるじゃんかっ♡


4話でのハナ(ハ・ジウォン)がウォン(イ・ジヌク)をパンチするシーンの撮影で笑いが止まらなくてNG連発でさらに笑っちゃう二人^^
特にジウォン、笑い上戸すぎ~!(笑)
思わずジヌクにしがみついちゃうジウォンがかわいすぎ♡だし、それを自然にしっかり受け止めてるジヌクもツボすぎる♡

あまりにもかわいいからジフも作っちゃったし(笑)。

ドラマのキャラ以上に仲良しすぎるだろっ!なジヌクとジウォン@初共演とは思えませんっ♪

では8話。


ハナ(ハ・ジウォン)をおんぶして帰るウォン(イ・ジヌク)は大学時代を思い出す。

@大学時代

現在と同じように酔っ払ったハナをおんぶしているウォン。
大声で歌っているハナはまさにザ・酔っ払い!(笑)

「・・・ハナや。」
「うん・・・・・。」
「ハ・ナ・や。」
「・・・・う・・・ん・・・・。」
「ハナや。」
「うん?」
「好きだよ・・・・。」

「・・・・ZZZ」

・・・・って、おいっ!
寝てるんかーい!!!!(大汗)


@現在に戻って。

眠ったハナを見つめながら「・・・心配させるなよ・・・オ・ハナ・・・。」とウォン。



翌朝。
前夜のことを覚えてない二日酔いハナ(笑)。

「昨日、あなたが私を連れて帰ってくれたんだよね?」
「もちろん、俺が連れて帰ってきた。いや、俺が負ぶって帰ってきた。お前、重くなっていたぞ。もう負んぶできない。」
「ほんと?最近、忙しくて体重計に乗れなかったんだけど・・・ありがと、教えてくれて。」

って何なのこの会話@熟年夫婦みたいだし(笑)。

で、昨夜はウォンがハナに電話した際に、酔っ払いハナの代わりに後輩が電話にでて、それでウォンが迎えに来たんだったらしい。



そんな中、会社で海外研修生に選ばれたウォン。
研修期間は二年間。
これはなかなか滅多にないチャンスで、ここ数年間はなかったことだし、今後もいつこういう選定がなされるかどうかはわからないもので、だからクルーの間では「神のチャンス」と呼ばれているらしい。

でもウォンは素直に喜べず、むしろ「考える時間が必要。」と返答。



一方、ソフのプロジェクト担当続行となったハナは、今まで以上に無理な拘束をされることになるんだけど、もう諦めて(笑)無駄に逆らわずただただ受け入れる姿勢を。
話にならないものに口答えする時間も気力もない、一緒にいるだけでも充分しんどいから、と。

しっかしさ、あそこまでずーっと一緒にいる必要あるの?
5時間、ひたすら演奏だけし続ける間も、ずーっと見続けている必要はあるのかい?(謎)
ハナは他に仕事ないのかーい!^^;

ハナがちょっと休憩して、ウォンと夕食の待ち合わせの電話をしていると、いきなりソフがハナの足を掴んでマッサージ。←何なのぉ~コイツ・・・・^^;

「誰が勝手に休めって?」というソフの声を電話越しに聞いたウォンは表情が固まり・・・。



ハナを迎えに行ったウォンは、売り場でハナがソフに公演用の靴を履かせているところを目にするものの、平静を装って「何時に終わるんだ?終わったらすぐ来いよ。」と電話。

かなりのお疲れモードで遅れて食堂にやってきたハナはウォンに何も聞かずに参鶏湯を二人前オーダー。
それにムッとするウォン。

「何だよ。俺に聞きもしないで。」
「どうして?こないだ美味しかったって言ってたじゃない。」
「今日食べるとは言ってないだろ。どうしてお前はいつも自分勝手なんだ?」
「あなたまでどうしたのよ?そうじゃなくても堅苦しい人のせいで死にそうなのに。」
「どうして余所ではつべこべ言えないのに俺にだけはイライラぶつけるんだよ。」
「イライラはあなたがしてるんでしょ。」

で、その後、食事中もずっと小さなことであーだこーだとブチブチ言い合いする二人(笑)。←こういう大人気ない二人大好き!(爆)

さらには帰り道でもハナの靴や足のことであーだこーだの言い合い(笑)。

「ちょっとチェ・ウォン!あなたはいっつもそう。何が問題で何が不満なのか、あなたが言いたいことが何なのか、どうしてそのまま言わないの?あなたがどうしてそうなったのか私にどうやってわかるのよ?17年間見てきてもあなたの心の中が本当にわからない!」

と、しまいには本気で怒って行ってしまうハナ。

「・・・・・俺も本当にわからない・・・・お前も俺も・・・。」

自室に帰ってきたハナはウォンの部屋を見て

「・・・・・何があったのよ、いったい・・・・・。」



ウォンがハナのことで海外研修を躊躇っていると悟ったミヒャンはウォンに「あなたたち17年間の関係を考えても、しばらくは二人は離れていた方が良いのでは?何よりもあなたにいちばん必要なものが何なのか考えてごらん。」と。



その夜、ウォンはハナに電話。

「眠ってるか?」
「うん。」
「本当に眠ってるのか?」
「はぁ~、そりゃ本当に眠ってるに決まってるでしょ、偽で眠る?あなた、今日一日どうしたのよ?」
「ハナや、明日何してる?」
「一日中寝る!」
「明日俺とショッピング行こう。」
「わかった、電話して、おやすみ。」

ってことで翌日、二人でショッピング。
会うなり睨んでくるハナに手を合わせるウォン(笑)。

「昨日のことはなかったことに。」
「昨日、何かあったっけ?」
「やはり単純だ、単純。」

っと、単純に仲直りして、ハナ両親の結婚記念日のプレゼントショッピング。←ま、それでもやっぱりなんだかんだ言い合いはしながらだけど(笑)。

その夜、居酒屋でウォンは自分が海外研修生に選ばれたことをハナに話す。

「良いな~!行っておいでよ。とっても良い機会じゃない。どれくらい行ってるの?」
「2年。」
「!2年!?すごく長くない?」
「お前は俺が2年間いなかったらどうだと思う?」
「すごく退屈だと思う。夜遅くに呼び出して煩わせる人もいないし~、アジトに行くこともないし~、夜食食べて太る心配もないし~」
「いなければ良いって話か?」
「違うわよ!でも考えてみれば、17年間、あなたが軍隊に行った時を除いては長いこと離れたことないね。あの時も暇さえあれば面会に行って。同じようなものかな?」
「それは俺にもわからない。」
「とにかく!私のことは気にしないで気を付けて行っておいで。あなたに必ずとも必要なものなら、退屈さなんて軽いもんよ。」

ホントに良いのかー、ハナや!
実際本当に2年も離れ離れになったら寂しいぞぉー!(笑)



一方、所属事務所や師匠とちょっとトラブルってるソフ。
どうやら師匠ご推薦のスポンサーを蹴ってソフはハナの会社とプロジェクトを進めていたようで、師匠はそれがお気に召さないよう。
そんなんじゃ今後一切お前は公演できないぞ、と脅し気味の師匠(怖)。
で、その師匠とソフの話し合いの席に同席したハナは、師匠の話からソフが実は3年前、仕事を蹴ってまでハナとの婚約式に来ようとしていたことを初めて知る。

「婚約式の日、来たって話、何?」
「話そのままだよ。行ったんだ。きれいだったよ。泣く前に見れたらもっと良かったんだけど・・・。」
「私たちの婚約式に来たってこと?」
「うん、遅れたけど。」
「遅れて来た?それを今言うこと?それならあの日、どうして遅れたのか弁明するべきでしょ?ごめん、悪かったって謝るべきだったでしょ。次の日でも1週間後でも、あの日あなたが私から去ったんじゃないって、私があなたに捨てられたんじゃないって言うべきだったでしょ!?」

そのとーり!!!!

「・・・・悪かった、オ・ハナ・・・。」
「謝るために戻ってきたの?」
「いや。2度とお前を失わない力をつけて、またお前とやり直したくて来たんだ。」
「むしろ、あの時あなたが来なかったという方が良かった・・・。」

なんだかなぁー今更そんなこと言われたってなぁー。
つか、本当にハナの言うとおり、何で婚約式の後すぐにハナに話しにこなかったのかしらね?
不思議すぎだっつーの!



沈んだ様子でバナナ牛乳を飲みながら歩くハナのあとをこっそり歩くウォン。
ため息をつくハナを見て「また何かあったのか?オ・ハナ・・・。」と心配するウォン。

ウォンに気が付いたハナ。

「今日は本当に気分が最悪だったんだけど、ウォニ、あなたに会ったらちょっとは良くなった。」
「まさか~。このバナナ牛乳のおかげだろ?」

@居酒屋。

「・・・・ソフっしが婚約式の時来てたんだって。」
「何?」
「何か、公演にトラブルがあったみたい。」
「公演にトラブルが起きて何の連絡もなしに現れずに、3年過ぎて現れるなんて話になるか?」
「話にならない。でも、来ていたってことだけで私が3年間あの人を恨みながら過ごしていた時間がとても悔しい・・。」
「来ていたのにどうしてお前の前に現れなかったんだ?」
「そうだよね。それを聞けなかった。あの日に来ていたって告げて私に言った言葉が「綺麗だった』だって。そんなの話になる?綺麗?それをあの人が私に言っていいこと?死ぬほど頑張って積み重ねてきた塔が本当に脆く崩れていくみたい・・・。」
「・・・・・俺、研修行くのやめようか?」
「え?結構よ。」
「俺がいなかったらお前は誰と遊ぶんだ?」
「あなたは研修行って私に内緒で彼女でも作ろうと?あの時、私がパリ研修に行った時、あなたが行くなって言っていたら、そしたらチャ・ソフに会うこともなかったかな。あなたがそばにいたのなら、アイツがどれほど悪い奴なのかちょっとは早くわかったのかな。あの時、私がチャ・ソフに初めて会った時、あなたが私を怒ってくれたなら、こうにはならなかったのかな・・・。」
「俺が行くなって言ったら、行かなかったのか?」
「あなたがそんなこと言うわけないでしょ?」

はぁ・・・・・切ないなぁ・・・・。



後日、海外研修を断るウォン。



一方、ソフの公演は所属事務所の一方的な決定により中止に。
でもコラボプロジェクトは一応続行のようで。

「・・・・二度と俺の問題でお前につらい思いをさせない。何より、お前を二度と失いたくない。そのために戻ってきたから・・・。」

って真剣に言われちゃー、そりゃ動揺するよな、ハナも・・・はぁ(>_<)

そして「思い出したら来い。」と言って楽譜を渡されるハナ。
「何を思い出したら?」
「どんなことでも。」

その頃、ウォンはアジトでハナにプレゼントを渡すためのサプライズ演出準備中。

『宝探し再始動、アジト』

ウォンからそのメールをもらったハナは、その時、楽譜に貼られたウサギのメモを見つける。
で、「ソフっしはウサギ。似ている。」と自分が言い出したウサギに関するエピソードを思い出すハナ。
ソフに初めてもらったプレゼントがウサギのキーホルダーだったんだね。

幸せだったソフとの思い出を思い出してどこかに急いで向かうハナ。

そして・・・・

『ハナや、早くおいで。』

とアジトでハナを待つウォンで・・・・

つづく。
関連記事
Comment To This Entry
   非公開コメント  
Kimamani・・・^^
◆過去記事への拍手等、本当にいつもありがとうございます^^
ずっと前のドラマへの拍手コメもすべてありがたい気持ちで嬉しく読ませていただいております♪そしてそのたびに、当時の熱い(笑)気持ちを思い出したりもしてます(笑)。



ここ↑へのコメントはこちらに♪
Recent Entries
Recent Comments
Categories
Profile

mari

  • mariと申します^^
  • 韓ドラの視聴感想などを気ままにマイペースで書いてます。
    んが、韓国語理解力はへぼへぼなため意訳しまくり&解釈違い多々ありの可能性大です^^;

    ※コメントは承認制となっておりますので投稿後すぐには表示されません。
    尚、不適切・不快なコメントは削除させて頂きます。

    ※ドラマ感想記事に関しては各記事より後の回のネタばれコメントはご遠慮いただきますようお願いします^^

    ※画像等の版権は各出処のサイトにあります。
Search
*******
CopyRight © 2005-2017 気ままに・・・☆7☆ All Rights Reserved.
Template by Il mio diario / Image by web*citron / ヒバナ
Powered by FC2BLOG /
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。